栗原支部での恒例となりました「Drをかこんでのレディースミーティング」が令和8年2月18日(水)に、やまと在宅診療所栗原において開催されました。
今回はACP(アドバンスドケアプランニング)やDNAR(Do Not Attempt Resuscitation)など、人生の最期のあり方やその意思決定支援について、やまと在宅診療所栗原の土屋院長と栗原中央病院の木田副院長、栗原消防署の阿部有沙様を囲んで大変有意義な意見交換を行いました。
また、参加された方も過去最多の人数となり、栗原市内の各地域包括支援センター様や市内の事業所の方々にもご参加いただきました。
ミーティングでは恒例となりましたおいしいケーキと飲み物を堪能しながら、職種ごとに見え方が異なる意思決定支援について語り合いました。
今回も場所をご提供いただきましたやまと在宅診療所栗原の内田事務長はじめスタッフの皆様、お忙しいところご参加いただきました土屋先生、木田先生、阿部様、どうもありがとうございました。
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